函館市日吉町3丁目43−24


                     TEL 0138−55−1565  

院長紹介



               ヤナヅメ
院長 簗詰 貴彦 

■東海大学医学部卒 日本眼科学会専門医

■昭和63年4月、花園眼科医院開院



《施設基準について》
当院は、下記の施設基準に適合している旨の届け出を北海道厚生局に行っております。

○ コンタクト検査料1

○ 一般名処方加算
 後発医薬品があるお薬については、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。

○ 厚生労働省の指導に基づき、当院では診療報酬明細書を無料で交付しております。

○ 外来・在宅ベースアップ評価料(1)について
 当院では、医療に従事する職員の賃金改善(ベースアップ)を図るため、厚生労働省の規定に基づき、「外来・在宅ベースアップ評価(T)」
 を算定しております。本評価料は、医療現場で働く職員の処遇改善および、良質な医療サービスを継続して提供するために活用してまいります。
 ご理解とご協力を頂けますようお願い申し上げます。

○ 物価対応料について
 当院では、物価高騰等の影響を受ける中においても、患者様へ安全・安心で良質な医療を継続して提供できる体制を維持するため、
 令和8年6月より、厚生労働省の規定に基づき「外来・在宅物価対応料」(初診時・再診時にそれぞれ 2点)を算定いたします。
 皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

○ 電子的診療情報連携体制整備加算(医療DX推進体制整備加算)
 1,オンライン請求を行っております。
 2,オンライン資格を行う体制を有しております。
 3,オンライン資格確認等システムから取得した診療情報を閲覧または活用できる体制を有しております。
 4,電子カルテ情報共有サービス、電子処方箋の導入を検討しています
 5,マイナンバーカードの健康保険証利用の使用について、お声がけやポスター掲示を行っております。
 6,医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し活用して診療を行うことについて、
   院内及びホームページに掲示しています。

《長期収載品の選定医療について》
令和6年度診療報酬改定に基づき令和6年10月から患者様の希望により、長期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)を処方する際に、
選定医療費として患者様の自己負担額が発生します。

自己負担額について
 長期収載品(先発医薬品)の薬価と後発医薬品で一番高い薬価の価格差から4分の1で消費税もかかります。

医師判断で処方の場合と在庫状況等により後発医薬品の提供が困難な場合は除きます。